CASIO・G-SHOCK
GW-9025C-1JF
25th Anniversary「Master Blue」限定品
「MUDMAN」(マッドマン)
- 防塵・防泥構造G-SHOCK発売25周年記念「マスターブルー」モデル!
- 標準小売価格:\26,775(税込)
- 本体価格:\20,390
- 消費税:\ 1,010
販売価格:\21,400 (送料別)
2008年5月に発売25周年を迎える事を記念した限定モデルの第三弾「25th Anniversary【Master Blue】」です。
今回は、日本国内向けモデルとして初めてカラーバリエーションとして採用されたブルー(1991年DW-6000CJ-2)を組み合わせました。
ブルーを液晶やロゴなどに部分的に使用することでクールに仕上げ、裏ぶたには25thシリーズ共通の記念刻印入りゴールドバックを採用、G-SHOCKの歴史における極限のタフネスの挑戦と、カラーバリエーションの始まりを表現しています。
また、25周年記念シリーズ共用の特別パッケージのケースが付属しています。
ベースモデルは、極限の状況での使用に耐える、防塵・防泥構造を備えた「マッドマン」で、モータースポーツなどのメカニックのシーンでのオイルの飛び散りや、ラリーでの使用を想定して、ケース全体を一体のラバー覆うマッドレジスト構造を採用しています。
●耐衝撃構造 ●防塵・防泥構造 ●電波受信機能:自動受信(最大6回/日)・手動受信、[日本]受信電波:JJY、周波数:40kHz/60kHz(福島・九州両局対応モデル)、※ホームタイム設定で東京、ソウル、台北を選択した場合には日本の電波(JJY)の受信を行い、その場所の時刻を修正します。なお、時差は選択した都市によって設定されます。 [アメリカ]受信電波:WWVB、周波数:60kHz、※ホームタイム設定でロサンゼルス、デンバー、シカゴ、ニューヨークなどを選択した場合には、アメリカの電波(WWVB)の受信を行い、その場所の時刻を修正します。なお、時差は選択した都市によって設定されます。 [ヨーロッパ地域]受信電波:MSF/DCF77、周波数:60kHz/77.5kHz、※ホームタイム設定でロンドン、パリ、ベルリン、アテネなどを選択した場合には、イギリス/ドイツの電波(MSF/DCF77)の受信を行い、その場所の時刻を修正します。なお、時差は選択した都市によって設定されます。 ●ワールドタイム機能:世界48都市(29タイムゾーン)の時刻表示、サマータイム設定機能付き ●ストップウォッチ(1/100秒、1000時間計、スプリット付き) ●タイマー:セット単位1分、計測タイム:最大セット60分、1/10秒単位で計測 ●アラーム機能:時刻アラーム5本(1本のみスヌーズ機能付き)、時報 ●バッテリーインジケーター表示 ●パワーセービング機能(暗所に一定時間放置すると液晶表示が自動OFFになり、自動受信も停止して節電します) ●フルオートカレンダー ●12/24時間制切替表示 ●操作音ON/OFF切替機能 ●ELバックライト(フルオートELライト、残照機能付き)
- ケース材質:PC(樹脂/黒)+SS(ステンレス/青)
- ガラス材質:ミネラルガラス
- バンド材質:ウレタンバンド(黒)
- 防水性能:日常生活強化防水(20気圧)
- ムーブ番号:3050
- 電池種別:タフソーラー/太陽電池
- ケース外径:52.0mm(縦)×46.3m(横)×16.3mm(厚み)
- 全体重量:約56g(バンド含む)
当モデルはバンドの取り付け構造がピン結合方式を採用した独自の仕様のため、専用バンド以外の取り付けは難しいと思います。
標準寸法で長さが足りない場合ですが、寸長バンドは用意されていませんので、申し訳ありませんが対応が出来ません。(※腕回り寸法20cm以上の場合)
また、撥水性の高いウレタン素材ですが、乾燥には弱く、塩分が付いた状態で乾燥させると割れる場合がありますので、使用後は水洗いした方が長持ちします。
フル充電状態であれば、約9ヶ月間(パワーセービング状態では約18ヶ月)は充電が無くても稼動する仕様になっていますが、消費電流量はバックライトやアラームなどの機能の使用状態によって異なります。
また、フル充電状態になるには光源の強さによって大きく異なりますが、蛍光灯などの室内光では長い時間が必要ですから、充電不足にならないように注意が必要です。(※毎日バックライトを約2秒間、アラームを約20秒間使用する場合、約500ルクス[蛍光灯による室内光]下では約8時間が必要。)
腕に着けていても、長袖のシャツなどを着ている場合には、充電がされていない場合もありますから、「バッテリーインジケーター」の表示を時々はチェックして下さい。
20気圧防水仕様にはなっていますが、パッキンで防水をしているために、経年変化により防水機能は低下します。また、塩分や汚れが原因で腐食が生じた場合にもし防水機能は低下しますので、過信されない事をお薦めします。