CASIO
Pear Watch
LOV05A-1JR
(GW-5600LVJ-1+
BGT-2602LVJ-7)
「Lover's Collection」限定品
- 二人の愛をモチーフにしたソーラ電波仕様のラバコレ2005年限定モデル!
- 標準小売価格:\39,900(税込)
- 本体価格:\30,390
- 消費税:\ 1,510
販売価格:\31,900 (送料込み)
愛をテーマにしたペアモデル「G Presents Lover's Collection(ラバーズコレクション)」です。
このモデルには、いつまでも同じ時間を共有する事が出来る意味を込めたソーラ電波時計のペアで、「悪魔と天使」をイメージしたブラックとホワイトのカラーリングになっています。
G-SHOCKのバンドには悪魔、Baby-Gのバンドには天使を印刷し、悪魔が元は天使だったように、色・形が違っていても繋がっている事を表しています。
ELバックアップライト点灯時には、悪魔だけが持つ尻尾、天子だけが持つ天使の輪、そして二人が持っている翼を表したマークが浮かび上がります。
なお、このモデルはトランク型の専用のペアケースに収められています。
■GW-5600LVJ-1
●耐衝撃構造 ●電波受信機能:自動受信(最大6回/日)・手動受信、[日本]受信電波:JJY、周波数:40kHz/60kHz(福島・九州両局対応)、[アメリカ]受信電波:WWVB、周波数:60kHz(ホームタイム設定でロサンゼルス、デンバー、シカゴ、ニューヨークなどを選択した場合には自動で電波受信を行い、その場所の時刻を修正します) ●ワールドタイム機能:世界30都市(海上地域を含む29ゾーン)の時刻表示、サマータイム設定機能 ●ストップウォッチ:1/100秒、24時間計、スプリット付き ●時刻アラーム5本(1本だけスヌーズ機能付き)、時報 ●バッテリーインジケーター表示 ●パワーセービング機能(暗所に一定時間放置すると液晶表示が自動OFFになり、自動受信も停止して節電します) ●フルオートカレンダー ●12/24時間制切替表示 ●ELバックライト(フルオートELライト、残照機能付き)
■BGT-2602LVJ-7
●耐衝撃構造 ●電波受信機能:自動受信(最大6回/日)・手動受信、[日本]受信電波:JJY、周波数:40kHz/60kHz(福島・九州両局対応)、[アメリカ]受信電波:WWVB、周波数:60kHz(ホームタイム設定でロサンゼルス、デンバー、シカゴ、ニューヨークなどを選択した場合には自動で電波受信を行い、その場所の時刻を修正します) ●ワールドタイム機能:世界48都市(海上地域を含む29ゾーン)の時刻表示、サマータイム設定機能 ●ストップウォッチ:1/100秒、60分計、スピリット付き ●時刻アラーム5本(1本のみスヌーズ機能付き)、時報 ●バッテリーインジケーター表示 ●パワーセービング機能(暗所に一定時間放置すると液晶表示が自動OFFになり、自動受信も停止して節電します) ●フルオートカレンダー ●12/24時間切替表示 ●ELバックライト(フルオートELライト、残照機能付き)
- ケース材質:PC(樹脂/黒色)(GW-5600LVJ-1)
- :PC(樹脂/白色)+SS(ステンレス)(BGT-2602LVJ-7)
- ガラス材質:ミネラルガラス
- バンド材質:ウレタンバンド
- 防水性能:日常生活強化防水(20気圧)(GW-5600LVJ-1)
- :日常生活強化防水(10気圧)(BGT-2602LVJ-7)
- ムーブ番号:2924(GW-5600LVJ-1)・2983(BGT-2602LVJ-7)
- 電池種別:タフソーラー/太陽電池
- ケース外径・重量
- ■GW-5600LVJ-1
- ケース外径:50.2mm(縦)×43.0mm(横)×13.4mm(厚み)、重量:約55g(バンド含む)
- ■BGT-2602LVJ-7
- ケース外径:48.5mm(縦)×38.5mm(横)×12.8mm(厚み)、重量:約43g(バンド含む)
当モデルはバンドの取り付け構造がバネ棒結合方式ですから、専用バンド以外の取り付けも可能ですが、取り付け部はバンド幅より細めですから、デザイン的には難しいと思います。
標準寸法で長さが足りない場合ですが、寸長バンドは用意されていませんので、申し訳ありませんが対応が出来ません。(※腕回り寸法20cm[GW-5600LVJ-1]または18cm[BGT-2602LVJ-7]以上の場合)
撥水性の高いウレタン素材ですが、乾燥には弱く、塩分が付いた状態で乾燥させると割れる場合がありますので、使用後は水洗いした方が長持ちします。
フル充電状態であれば、約8〜10ヶ月間は充電が無くても稼動する仕様になっていますが、消費電流量はバックライトやアラームなどの機能の使用状態によって異なります。
また、フル充電状態になるには光源の強さによって大きく異なりますが、蛍光灯などの室内光では長い時間が必要ですから、充電不足にならないように注意が必要です。(※毎日バックライトを約1秒間、アラームを約10秒間使用する場合、約500ルクス[蛍光灯による室内光]下では約21時間が必要。)
腕に着けていても、長袖のシャツなどを着ている場合には、充電がされていない場合もありますから、「バッテリーインジケーター」の表示を時々はチェックして下さい。