PRW-1300BJ-3JF

CASIO・PROTREK
PRW-1300BJ-3JF

「Triple Sensor Super Slim Line」
(トリプルセンサー・スーパースリムライン)
「MULTI BAND 5」(マルチバンド5)

  • 薄型電波ソーラで多彩なセンサー機能したアウトドアウオッチ!
  • 標準小売価格:\44,100(税込)
  •   本体価格:\33,530
  •    消費税:\ 1,670

販売価格:\35,200

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CASIO PROTREKロゴ ソーラ電波 送料表示
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YASBEE店長のコメント

大容量ソーラーシステムに電波時計機能を搭載した信頼のアウトドアツール「カシオ・プロトレック・トリプルセンサー・ツールコンセプト」で、日本の標準電波2局に加え、北米、イギリス、ドイツの電波受信も可能になった「マルチバンド5」です。

従来モデルよりも大幅に薄型になったモデルで、フィット感が格段に向上しました。

機能面では、方位・気圧・温度のセンサーを内蔵、温度計測、気圧・高度計測、方位計測が可能です。

単純な計測だけでなく、20秒間連続計測してリアルタイムに方位を表示する機能や、過去24時間分の気圧変動をグラフ表示する気圧傾向表示機能なども備えており、トレッキングをはじめとするアウトドアには欠かせないウオッチです。

PRW-1300BJ-3JF全体画像 PRW-1300BJ-3JF側面画像 PRW-1300BJ-3JF裏ぶた画像 PRW-1300機能説明

付加機能・製品仕様

●電波受信機能:自動受信(最大6回/日)・手動受信、[日本]受信電波:JJY、周波数:40kHz/60kHz(福島・九州両局対応モデル)、※ホームタイム設定で東京、ソウルを選択した場合には日本の電波(JJY)の受信を行い、その場所の時刻を修正します。なお、時差は選択した都市によって設定されます。 [アメリカ]受信電波:WWVB、周波数:60kHz、※ホームタイム設定でロサンゼルス、デンバー、シカゴ、ニューヨークを選択した場合には、アメリカの電波(WWVB)の受信を行い、その場所の時刻を修正します。なお、時差は選択した都市によって設定されます。 [ヨーロッパ地域]受信電波:MSF/DCF77、周波数:60kHz/77.5kHz、※ホームタイム設定でロンドン、パリ、ベルリン、アテネを選択した場合には、イギリス/ドイツの電波(MSF/DCF77)の受信を行い、その場所の時刻を修正します。なお、時差は選択した都市によって設定されます。 ●方位計測機能:16方位を計測、方位の角度(0〜359°)を計測、方位連続計測(20秒)、東西南北をグラフィック表示、方位補正機能 ●気圧計測機能(計測範囲:260〜1100hPa)、気圧傾向表示(過去24時間分をグラフ表示)、気圧差グラフィック ●高度計測機能(計測範囲:−700〜10,000m)、計測月日・時刻・高度を手動で最大40本メモリー(最高/最低高度表示、積算上昇/下降高度表示、累積積算上昇/下降高度表示)、高度差計測、高度傾向表示、計測間隔設定機能、ユーザー表示セレクト(4種) ●温度計測機能(測定範囲:−10℃〜60℃) ●ワールドタイム機能:世界30都市(海上地域を含む29ゾーン)の時刻表示、サマータイム設定機能 ●ストップウオッチ(1/100秒、24時間計、スプリット付き) ●タイマー(セット単位:1分、最大セット:24時間、1秒単位で計測) ●時刻アラーム5本、時報 ●バッテリーインジケーター表示 ●パワーセービング機能(暗所では、一定時間を経過すると表示を消して節電します) ●フルオートカレンダー ●12/24時間制切替表示 ●耐低温仕様(−10℃) ●ELバックライト(フルオートELライト機能、残照機能付き)

  • ケース材質:PC(樹脂/濃緑)+AL(アルミ)
  • ガラス材質:ミネラルガラス
  • バンド材質:革+クロスバンド(濃緑)
  •  防水性能:日常生活強化防水(10気圧)
  • ムーブ番号:3069
  •  電池寿命:タフソーラー(太陽電池)使用
  • ケース外径:56.9mm(縦)×47.4mm(横)×11.5mm(厚み)
  •  全体重量:約60g(バンド含む)

バンドの仕様とアフターについて

バンド仕様

当モデルはバンドの取り付け構造がピン結合方式を採用した独自の仕様のため、専用バンド以外の取り付けは難しいと思います。

標準寸法で長さが足りない場合ですが、寸長バンドは用意されていませんので、申し訳ありませんが対応が出来ません。(※腕回り寸法20cm以上の場合)

ご使用上の注意点について

フル充電状態であれば、約5ヶ月間は充電が無くても稼動(※表示が消えたパワーセービング状態では約20ヶ月)する仕様になっていますが、消費電流量はバックライトやアラームの使用状態によって異なります。

また、フル充電状態になるには光源の強さによって大きく異なりますが、蛍光灯などの室内光では長い時間が必要ですから、充電不足にならないように注意が必要です。(※毎日バックライトを約2秒間、アラームを約10秒間使用する場合、約500ルクス[蛍光灯による室内光]下で約8時間が必要。)

腕に着けていても、長袖のシャツなどを着ている場合には、充電がされていない場合もありますから、「バッテリーインジケーター」の表示を時々はチェックして下さい。

なお、高度計は気圧変化を高度変化に変換する相対高度計です。気圧が自然現象により変化すると、計測値の高度も変化しますのでご注意ください。

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